2009年8月17日月曜日

開幕滅却の武士道について

最近野良で狩りに行ってよく目にするのですが、開幕滅却をする武士道さんが結構います敵とかその徒党の状況にもよるのでしょうが、少なくても雑魚狩り程度で毎回のように開幕滅却する武士道さんは知人にはいません滅却が破れた時のダメなんかを見てる限りでは防御力自体が低い方が多いですどうも巷で言われる生命魅力というのをそのまま受け止めてしまっている結果、防御力の低下を招き、開幕一所にいって鍛冶屋さんの警護から漏れたら、、と考えておられる様子です自分は軍楽を持っていますが、盾さも(武士道軍楽に関わらず)という枠で行く以上徒党員を守る為に鍛冶屋さんの警護発動以降を支えるのが役目だと心得ております盾さもの枠で入って開幕から活殺に行く軍楽など喜ばれませんよね?開幕滅却に行くデメリットとして、まず鍛冶屋さんの警護発動以降漏れが発生し易い(武芸さんが鬼準備中に何度かくらってました)気合少な目で滅却を張った場合、下手をすると痺れて看破も遅れると私が経験した中ではそんな事がありました勿論、所詮雑魚狩りですからそれで致命的な事になるわけでもないのですが、、、ここまでは私の推測と感想を織り交ぜて書いて来ましたそこで武士道さんにお尋ねしたいのですが、もし雑魚狩り程度で滅却をするのであればどのような理由でするのかお聞かせ願いたいと思いますもしくは他職の方でどう思うかもお聞かせ願えればと思います

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